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二十一設計

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よくある質問

契約について

契約時点では新聞を購読していて、電子版契約期間途中に新聞の購読を中止した場合、料金はどうなりますか?
契約時点では読者価格でご提供、次期間から非読者価格で請求させていただくようになります。
読者価格の適用基準について、静岡・四国で発行している「速報購読」の場合はどうなりますか?
読者とみなし、読者価格が適用されます。
支払いが翌々月払いとなるのですが、請求書発行は事前にしてくれますか?
新規お申込みの場合、一両日中に請求書を発行します。継続分(2回目以降の)請求書については、2ヶ月前の20日に発行するようになります。
また、電子版事務処理は「3ヶ月以上前に請求書を発行」「契約期間途中に請求書を発行」「毎月請求書を発行」「後払いのため、契約期間末に請求書を発行」など特殊な請求書発行処理は対応できません。ご了承ください。
すぐにでも電子版を利用したいのですが、いつから利用できますか?
建通新聞電子版は前払いサービスとなります。請求代金の入金日(当社確認時点)からご利用が可能です。
1つの請求書を3社へ分割請求してくれますか?
上記同様、特殊な請求書発行処理は対応できませんのでご了承ください。
請求書を1ケ月単位で毎月請求してほしいのですが?
上記同様、特殊な請求書発行処理は対応できませんのでご了承ください。
後払いでなければ、料金のお支払いができないのですが、可能でしょうか?
上記同様、特殊な請求書発行処理は対応できませんのでご了承ください。また、弊社電子版サービスは前払いとなります。
申込書にあるEメールアドレス記入欄は何に利用するのでしょうか?

電子版では各会員様との連絡にEメールを利用します。以下用途で利用させていただくようになります。
新規会員・・・Webからお申込みいただいたケースを例にご説明します。
  (1)申込み手続きが完了した際に事務局より発信する「本登録確認メール」
  (2)事務局側でご入金の確認ができた際に発信する「サービス開始のお知らせメール」
  (3)申込み後90日経過してもご入金いただけない場合に発信する「新規申込み取消メール」
  ※(3)のメールは未入金の新規会員様を対象に自動発信されます。

継続会員・・・請求期間4月〜3月、請求期間10月〜3月などの会員様へ次期間分の請求書を発行させていただいた状況を例にご説明します。
  (1)2月25日に「請求書発送のお知らせメール」を発信します
  (2)3月10日に「入金期限のお知らせメール」を発信します
  (3)4月16日に「アカウントロックのお知らせメール」を発信します
  ※(2)(3)のメールは未入金の会員様を対象に自動発信されます。

電子版を解約したいのですが?

電子版では継続分のご請求書を2月20日と8月20日に発行しております。(年間契約の方は2月20日だけです)
電子版は前払いサービスなのでこの請求書を破棄いただき、支払をしなければ自動的に解約になります。ただ、弊社側にご連絡をいただいていない場合、契約継続確認や入金催促などを弊社から行ってしまうことがありますので、最寄りの「建通新聞社」までご一報いただき解約の意志をお伝えいただいたほうが良いかと思います。
※良くある事例として、お客様側の営業担当の方からは「解約」とお聞きし、経理担当者(出納係り)の方からは代金の振込みをいただくケースがあります。
行き違いを防止するため、お客様側の経理担当者(出納係り)の方にもお伝えいただければと思います。

機能・コンテンツについて

1個のID・パスワードで何人まで見れますか?
同時アクセス制限はネット会員、DB会員ともに「3」です。
ただし、これは、人数(利用パソコン台数)を保証するものではありません。IDの認証において、接続不良を防止するための技術です。
弊社電子版に限らず、ホームページサービスの場合、ログインしている状況でブラウザの右上にあるバツ(×マーク)で画面を終了したりすると、「ログイン情報」は保持されたままとなります(30分経過後に自動ログアウト)。時間をおかず(30分以内)に再びログインすると、これで同時アクセス「2」となります。このように一度か二度、バツ(×マーク)で画面を閉じてもすぐに再利用できるようにするために同時アクセス「3」としています。
※ログインしている状況から正しく終了するには「ログアウト」リンクをクリックしていただくようになります。
ID・パスワードを任意のものに変更できますか?
お客様側で変更していただくことが可能です。「会員情報変更」というメニューから【アカウント情報】という項目でお好みのものに変更できます。
ゲスト用のID・パスワードはありますか?
電子版ではサイト上の機能は非会員でも一通り利用できます。また、事務局では「5日間限定お試しID」の運営を行っております。その日にご利用いただくことは可能です。
※「メール配信(ニュース・入札)」に関しては、模擬体験がサイト上でできないため、「5日間無料トライアル」を設けています。
入札情報の検索」について、過去3ヶ年度分とは入会した日から3ヶ年なのでしょうか?
基準年度は4月1日〜3月31日としています。
例えば、2015年10月1日にネット会員になった場合、
(1)2015年度(2015年〜) (2)2014年度(2014年4月1日〜2015年3月31日) B2013年度(2013年4月1日〜2014年3月31日)の3ヶ年度分のデータを検索・閲覧できることになります。
※予告、結果は「入札日」を基準に、公示は「公開日」を基準に、それぞれ3ヶ年度となります。
昔の建通新聞社WEBサービスには入札結果の「落札業者」の名称にリンクがされていて、所在地などが確認できるようになっていましたが、電子版でもそのようになっているのでしょうか?
そのようになります。ただし、過去の弊社サービスでは1都1府10県の経審業者データとの連携を行っていましたが、電子版では全国(47都道府県知事許可データ+大臣許可データ)の最新の経審データとの連携になります。
最新の「経審データ」は個別の販売も行っています。
入札結果の検索で会員(ログイン後)でも検索結果一覧に「落札者」「落札金額」が表示されないのでしょうか?
会員(ログイン後)の場合は、(1)落札者 (2)落札金額 を表示しています。
当日新着の入札情報は電子版サイトに何時ごろ公開されますか?
地域によって異なりますが、正午前後、PM3時前後、PM5時前後、の計3回程度公開しております。詳しくは該当地域の建通新聞社にお問い合わせください。
当日新着の入札情報は入札速報メールとして何時に送られてくるのですか?
PM6時30分から順次送信しております。詳しくは入札速報メール(公・予・結)サービス概要をご覧ください。
入札速報メールの配信先はいくつ?
ネット会員は公示で1アドレス、予告で1アドレス、結果で1アドレスとなります。DB会員は公示で3アドレス、予告で3アドレス、結果で3アドレスとなります。詳しくは入札速報メール(公・予・結)サービス概要をご覧ください。
PC以外の端末(アイフォン、スマートフォンなど)との互換性はありますか?
iPhoneなどスマートフォンでも検索・閲覧は可能です。
ダウンロードはできません。
建設人検索フォームから検索できる」とありますが、検索項目は?
フリーキーワードでの検索となります。検索対象は、「人」ジャンルの記事となります。
記事見出し・記事本文に検索キーワードが含まれる場合、「検索結果」として表示します。
大阪の会員としてログイン後、「東京」の入札情報を検索した結果の画面はどうなるのでしょうか?
非会員と同様、要約のみの表示となります。
建築データアーカイブの掲載内容の項目と各会員の違いは?
データ項目は「民間建築データ」とほぼ同様です。
違いとしては、「民間建築データ」は2000年以降からの現行型であるのに対し、【建築データアーカイブ】は、2000年以前に遡って、建通新聞紙面に掲載した建築情報となります。
※各地域のデータ保有状況は異なります。
このサービスは、掲載している全データを対象に誰でも検索が可能ですが、【非会員は要約のみ閲覧可能、ネット会員は全文の閲覧が可能、DB会員は全文の閲覧+ダウンロードが可能】となります。
建築データアーカイブで「毎月公開」とはどういう仕組みなのでしょうか?
2015年8月時点でのデータ保有状況を公開しています。運用としては毎月、再編集を行いながら公開していますので「毎月公開」とさせていただいています。
新聞に掲載した特集記事は「新聞記事検索」で検索できるのでしょうか?
検索できます。
Myニュースメールで、「キーワード設定」欄があるが、これはAND検索なのか、OR検索なのでしょうか?
この欄は、それぞれの枠に1単語のみ入力してください。枠内ではスペースやパイプライン[|]などは利用しないでください。あくまで単語のみ入力してください。
画面上にも注意書きがありますのでご確認ください。
ニュースメールの設定画面で、キーワード入力欄は必須なのでしょうか?
任意入力です。注意文をいれていますので、ご確認ください。
※配信を希望するにチェックを入れた場合「記事のジャンルを選択」「メールアドレス」欄は入力必須となります。
記事スクラップについて、例えば、3月末で利用を中止し、再び10月から利用する場合、以前スクラップに保存していた記事はどうなりますか?
以前利用していた際の会員情報を引き継ぐことが可能です。
記事スクラップサービスでカテゴリ単位でまとめて印刷する機能はありますか?
あります。
スクラップサービスで民間初期情報をスクラップできますか?
できます。民間初期情報は建築情報、公募情報、解体情報、土地利用、不動産取得、開発情報の計6種類のデータがありますが、いずれもスクラップは可能です。詳しくはスクラップサービス概要をご覧ください。
新聞と電子版。どちらを契約しようか悩んでいます。違いを説明していただけますか?
あくまで一般論としてご説明させていただきますが、
新聞は前日までの取材をもとに多くの情報を弊社側の観点で編集割り付け、最短でも1日遅れで提供する媒体です。ユーザにとっては自ら情報収集する手間が省け、待っていれば分かりやすい形で情報が届くという利点があり受動的な方に向いています。
一方、電子版は当日取材した情報はその日のうちにホームページに公開される(一部、後日の公開になる情報があります)ためライブ感のある新興媒体です。自分の探している案件をピンポイントに検索・絞り込み、抽出などができる、最新の情報をメールで受け取ることができる、など自ら情報収集を行う能動的な方に向いています。
入札結果の場合は紙面に掲載していない「工事概要」「入札参加者」「規模」「落札率」などを閲覧できます。紙面では一度見逃すと探すのが大変、電子版では見逃しても探すのが簡単。
民間公募においても新聞ではスペースに限りがあるため掲載しきれない案件も電子版ではフルで掲載しています。
新聞のほうが使いやすいのか、電子版のほうがつかいやすいのか、という課題はあくまでお客様のワークスタイルや目的、収集する情報の特徴などにより異なります。弊社としては新聞と電子版をセットでご活用いただくことを推奨しております。
会員が3月末で利用を中止し、10月から再度申込みをした場合、以前のID、パスワードで利用できますか?
サービス中止(アカウントロック)後、3ヶ月以内に再利用されないと「退会」という処理になります。したがって、例のように3月末で利用中止ということは4月15日にアカウントロックされますので、7月15日には退会会員となります。しかし、会員の情報は保持していますので、再度「10月からの利用として申込み」をいただいた場合、以前のID、パスワードなどを利用することは可能です。事務局側で以前の会員情報との付き合わせを行いますので、お客様側としては、特になにも意識する必要はありません。普通にWebから申込み、紙の申込み、いずれかの申込みをしただければ結構です。
申し込み処理完了時のメール、入金処理完了時のメール、メルマガなど、事務局から発信するメールがお客様に届かない
「迷惑メールフォルダー」に入っていませんか?
アウトルックやヤフー社のフリーメールなど、各メーラーで自動的に迷惑メールに振り分けられる現象があります。一度、「迷惑メールフォルダー」をチェックしてみてください。

【「迷惑メールフォルダー」に振り分けられてしまっていた場合】
次回以降、正しく受信をしていただくためには、お客様側で「迷惑メールに入らない設定」を実行してください。各メーラ―で迷惑メールにならないようにすることが可能ですので、以下のサイトを参考に対応をお願いいたします。

http://46mail.net/

※「迷惑メールフォルダ」に自動振り分けされてしまう現象は、メール発信者側での対応は困難です。
何卒、ご了承ください。
東京都|
千代田区|
中央区|
港区|
新宿区|
文京区|
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墨田区|
江東区|
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